【7/22追記】第20回学生CGコンテスト作品募集開始!審査員にサイバーコネクトツー松山洋が決定

イベント情報2014.07.22

※7/22 Ustream配信情報を追記しました。

CG-ARTS協会が主催する「第20回学生CGコンテスト」
作品募集が開始されました!

また、審査員にサイバーコネクトツー松山洋が決定いたしました。

作品募集は2014年9月16日19:00まで、
この機会にぜひご応募ください。

7/24(木)18時〜 学生CGコンテストのキックオフMTGを
ライブ配信!【7/22追記】

第20回学生CGコンテスト(Campus Genius Award)の作品募集が始まりましたが、
DEPRTURE では今回も作品募集から受賞作品が決まるまでの全課程をネットでライブ配信して
いきます。

7月24日(木)18時からは「キックオフミーティング」を開催。
今回新たに審査メンバーに加わった、サイバーコネクトツーの松山洋さん、
ロクナナワークショップの上田キミヒロさん、グラフィニカの堀口広太郎さん、そして原田大三郎審査員長、豊嶋勇作さん、谷口暁彦さん、馬定延さん、渡邉朋也さんが出席し、20回を迎える
学生CGコンテストについてディスカッションをしていただきます。

学生CGコンテストのこれまでについての情報を共有し、方向性や審査方法、応募作品への期待などを語り合っていただく予定です。応募を考えている人だけでなく、コンテストって何だろうと
思っている人にも何かのビジョンが示せるかもしれません。
いよいよ始まる学生CGコンテストの第一回目の配信を是非ご覧ください。

(公式サイトより)

配信概要

番組名 20th学生CGコンテスト キックオフミーティング
日時 7月24日(木)18:00~19:30予定
配信 DEPARTURE チャンネルD
http://www.ustream.tv/channel/dep-art-ure
出席者
(予定・50音順・敬称略)
【審査員】
原田大三郎(審査員長/映像作家)
豊嶋勇作(プロデューサー/デジタルフロンティア)
松山 洋(ゲームクリエイター/サイバーコネクトツー)

【評価員】
(50音順)
上田キミヒロ(プロデューサー/ロクナナワークショップ)
谷口暁彦(作家)
堀口広太郎(プロデューサー/グラフィニカ)
馬 定延(メディアアート研究)
渡邉朋也(作家)

詳細 DEPARTURE

第20回学生CGコンテスト

学生CGコンテストは20周年を迎えます。
これからも新しい才能を見出し、社会へつなげていきます。

CG-ARTS協会では、第20回学生CGコンテストの作品募集を6月26日から9月16日まで行います。
本コンテストは、1995年に学生によるコンピュータグラフィックス作品を対象にして始まりました。

時代とともに新しい表現や技術に対応し、現在ではCGのみならず幅広い表現分野を対象にした登竜門になっています。2011年には CG を Computer Graphics から Campus Genius へと読み替えコンテストの英文タイトルは Campus Genius Award としました。

第20回の作品募集においても、アート、デザイン、アニメーション、映像、ゲーム、ウェブ、アプリ等ジャンルは一切不問、テーマも自由です。先端テクノロジーを駆使している作品はもちろんのこと、テクノロジーに批評的な視点を持った作品や、ジャンルを横断している作品、これまでの定義では評価し難い挑戦的な作品も歓迎しています。

是非、あなたの作品を応募してください。

なお、今回は第20回であることを記念し、アルスエレクトロニカや札幌国際芸術祭をはじめ、国内外の芸術祭等で受賞作品紹介の機会を増やします。歴代の審査員や受賞者らとともに次代に向けた活動にも取り組んでいきます。

(公式サイトより)

募集要項

催事名 第20回学生CGコンテスト
募集作品 アート、デザイン、アニメーション、映像、マンガ、ゲーム、アプリ等、新しいメディアやテクノロジーを用いて作られたあらゆる作品
募集期間 2014年6月26日(木)~ 9月16日(火)19:00
応募資格 学生が制作した作品(詳細は募集要項をご覧ください)
※2014年3月に卒業された方の卒業制作作品も対象です。
※学生が主体となって制作された研究室のプロジェクト等も対象です。
審査体制
(50音順・敬称略)
【審査員】
原田大三郎(審査員長/映像作家)
四方幸子(キュレーター)
豊嶋勇作(プロデューサー/デジタルフロンティア)
松山 洋(ゲームクリエイター/サイバーコネクトツー)
水江未来(アニメーション作家)

【評価員(第1グループ)】
谷口暁彦(作家)
土居伸彰(アニメーション研究・評論)
馬 定延(メディアアート研究)
渡邉朋也(作家)

【評価員(第2グループ)】
上田キミヒロ(プロデューサー/ロクナナワークショップ)
小村 一生(プロデューサー/ワンオアエイト)
谷口充大(プロデューサー/テトラ)
堀口広太郎(プロデューサー/グラフィニカ)

お問い合わせ CG-ARTS協会「学生CGコンテスト」事務局
主催 CG-ARTS協会(公益財団法人 画像情報教育振興協会)
公式サイト 第20回学生CGコンテスト

発売から16年、サイバーコネクトツーの処女作の軌跡を綴る!「テイルコンチェルト」新約設定資料集制作決定!制作を記念して開発者によるゲーム実況番組をニコニコ生放送で配信!

イベント情報,松山洋 出演情報2014.07.15

1998年に株式会社バンダイ(現:株式会社バンダイナムコゲームス)から発売された
プレイステーション用ゲームソフト「テイルコンチェルト」の新約設定資料集
制作することを決定いたしました。

また、制作決定を記念して2014年7月21日(月・祝)の午後8時からニコニコ生放送にて
「テイルコンチェルト」ゲーム実況番組を配信いたします。

サイバーコネクトツーの原点!「テイルコンチェルト」


「テイルコンチェルト」とは、1998年に株式会社バンダイ
(現・バンダイナムコゲームス)から発売されたプレイステーション用
3Dアクションゲームです。
イヌヒトやネコヒトと呼ばれる民族が暮らす雲の上に浮かぶ島々を舞台に、主人公のワッフルがポリスロボや仲間達と冒険を繰り広げます。

本作はサイバーコネクトツーの開発処女作であり、ケモノキャラクターゲームの先がけとなった同社の代表作品です。
発売から16年が経ってもその独特の世界観や色あせない奥深いゲーム性が愛され続けています。


©BANDAI NAMCO Games Inc.

ユーザーからの要望に応えたハイクオリティな設定資料集!


「テイルコンチェルト」新約設定資料集は、今なお愛される「テイルコンチェルト」の歩みを
完全収録し、約100点にも及ぶ新規イラストの追加や開発当時の未公開資料、極秘裏設定などを収録いたします。

今後、発売日や書籍の内容の詳細はサイバーコネクトツー公式サイトの特設ページにて告知を予定しております。

商品名 「テイルコンチェルト」新約設定資料集
仕様 ソフトカバー/A4判
発売日 2015年発売予定


全ステージクリアするまで配信続行!?
「テイルコンチェルト」ニコ生実況番組生配信!!
抽選でイラスト入りサイン色紙をプレゼント!

「テイルコンチェルト」新約設定資料集の制作を記念して、
2014年7月21日(月・祝)午後8時からニコニコ生放送にて、ゲーム実況番組を配信いたします。

株式会社サイバーコネクトツー代表、松山洋と当時の開発者が開発秘話などを交えつつ「テイルコンチェルト」のクリアを目指します。

また、「テイルコンチェルト」への熱い思いや開発者への質問など、オタヨリを専用フォームにて募集しております。
いただいたオタヨリは番組内で紹介していき、オタヨリをくださった方の中から抽選で3名様に開発者のイラスト入りサイン色紙をプレゼントいたします。

すべてのステージをクリアするまで生放送し続けますので、
この機会にぜひご覧ください!

果たして何時間でクリアできるのか!?

放送内容

番組名 「テイルコンチェルト」新約設定資料集制作決定記念!
全クリするまで帰れニャい!開発者生放送
放送開始日時 2014年7月21日(月・祝)午後8時~深夜0時 予定
※ゲームの進行状況により、終了時間が前後する場合がございます。
出演 ・松山洋(サイバーコネクトツー代表)
・磯部孝幸(開発者)
・野口泰弘(開発者)
・三好誠(デザイン室チーフ)
・田島和(MC)
番組視聴ページ ▼第2部はこちら!
【第2部】「テイルコンチェルト」新約設定資料集制作決定記念!全クリするまで帰れニャい!開発者生放送
番組視聴ページ
オタヨリフォーム オタヨリフォームはこちら
※オタヨリは番組放送中も確認しておりますので、放送中にご応募いただいても構いません。
※必ずしもすべてのオタヨリが紹介されるわけではございません。予めご了承ください。
※プレゼント当選者の方には後日担当よりご連絡させていただきます。

9/2(火)~9/4(木)開催「CEDEC2014」サイバーコネクトツー講演のお知らせ!!

講演情報2014.07.14

※7/14 講演日時を追記しました。


2014年9月2日(火)~9月4日(木)パシフィコ横浜にて開催される
「CEDEC 2014」(コンピュータエンターテインメントデベロッパーズカンファレンス2014) にて、下記の通りサイバーコネクトツーの講演が決定いたしました!
この機会に、ぜひお越しください。

※詳細は公式サイトをご覧下さい。

サイバーコネクトツー登壇セッション NO.1

タイトル 「レイアウトでゲーム企画書は通せる!」企画書大改造ビフォーアフター!
日時 2014年9月3日(水) 16:30~17:00
内容

ゲーム企画を提案するために必要不可欠な企画書づくりは、コンシューマタイトルでもソーシャルタイトルでも変わりません。サイバーコネクトツーでは、企画書制作に非常に重点を置いており、実際に制作された企画書を事例として「ゲーム企画を通すための」企画書レイアウトノウハウをお話しさせていただきます。

講演者 三好 誠 デザイン室 チーフ

小野田 一彦 開発部 ディレクター

サイバーコネクトツー登壇セッション NO.2

タイトル コスパ最強!スマートフォンUnityサウンド強化術
日時 2014年9月4日(木) 14:50~15:50
内容

2~3年前までとは異なり、今では「スマートフォンゲームに音があること」が当たり前になっています。これはUnityの爆発的な普及の恩恵でもありますが、同時にUnityならではのサウンドのトラブルや悩みも増えています。
サイバーコネクトツーでは『ギルティドラゴン 罪竜と八つの呪い』をはじめ『フルボッコヒーローズ』など、数タイトルをUnityで開発して参りました。その過程で「コスパの良いサウンドシステム」を構築することができました。
本セッションでは、個人でも始められるサウンド環境強化方法を、実際のタイトル例を交えて御紹介致します。

講演者 渡邉 愉香 サウンド室 サウンドプログラマー

サイバーコネクトツー登壇セッション NO.3

タイトル 事前登録者数45万人を獲得した施策『フライングゲットガチャ』  良策を連発する為の異業種協業体制とは!?
日時 2014年9月3日(水) 13:30~14:30
内容

・事前登録者数45万人を獲得した施策『フライングゲットガチャ』はどの様なプロセス・体制で生まれたのか?
・サイバーコネクトツーとドリコム両社協業の役割分担・開発体制・運営体制の狙いと秘策。
・コンソール系とソーシャル系のGDが共同で仕様を考えるとどの様な変化が生じるのか?
・思想・共通言語が異なる故に生じる衝突はどの様なポイントでおこるのか?
・コミュニケーションロスを防ぐ為に取った開発体制とは?…etc
両社協業体制のメリット・デメリットとその対応策を包み隠さずお伝えします。

講演者 長谷川 敬起氏 株式会社ドリコム 取締役 ソーシャルゲーム事業本部長

まんぞう氏 株式会社ドリコム ソーシャルゲーム事業本部 プロダクト部 プロデューサー

松山 洋 株式会社サイバーコネクトツー 代表取締役社長

小野田 一彦 開発部 ディレクター

サイバーコネクトツー登壇セッション NO.4 【6/26追記】

タイトル デベロッパーにQAは必要か? 開発スケジュール短縮のための真・QA論
日時 2014年9月2日(火) 13:30~14:30
内容

サイバーコネクトツーが社内に設立したQA(品質保証)チームの事例を基に、開発スケジュールを短縮し、コスト削減を図るためのノウハウを共有いたします。
・本当にQAチームは必要か?(QAのメリット)
・どれぐらい効率は上がるのか?
・QAチームをアサインすべきベストタイミングとは?
・社内QAとデバッグ外注の使い分け事例など

講演者 八田 博和 品質保証室 チーフ

中村 大介 開発部 リードプログラマー

サイバーコネクトツー登壇セッション NO.5 【6/26追記】

タイトル ファンも会社も大喜び!ゲーム開発の副産物で年間3000万円稼ぐ宣伝広報室のヒミツ
日時 2014年9月3日(水) 17:00~17:30
内容 サイバーコネクトツーの非開発部署でありながら、年間3000万円の売り上げをあげる宣伝広報室より、ゲーム開発の副産物を利用したオリジナルグッズ販売のノウハウと、ファン獲得のための実例を余すことなくご紹介。
講演者 山之内 幸二 宣伝広報室 チーフ

CGWORLD 2014年8月号(vol.192)分冊付録「CGプロダクション年鑑2014」にサイバーコネクトツーの制作実績掲載のお知らせ

掲載情報2014.07.10

2014年7月10日(木)発売の「CGWORLD 2014年8月号 vol.192」に
分冊付録として同封されている「CGプロダクション年鑑2014」
サイバーコネクトツーが掲載されました。

最新の制作実績やプロフィールなどが掲載されております。
この機会に是非ご覧下さい。

雑誌名 CGWORLD 2014年8月号 vol.192
価格 2,160円(税込)
発売日 2014年7月10日
発行・発売 株式会社ワークスコーポレーション

7/24(木)15:00~札幌市吉田学園情報ビジネス専門学校にて「サイバーコネクトツー ゲームクリエイターセミナー&作品講評会」開催のお知らせ!

採用情報,講演情報2014.07.09


2014年7月24日(木)札幌市の吉田学園情報ビジネス専門学校にて
「サイバーコネクトツー ゲームクリエイターセミナー&作品講評会」
開催いたします。

サイバーコネクトツー現役クリエイターによる、「プロの現場で求められる人材像」についての
講演、および就職応募作品の講評会を実施いたします。
この機会にぜひご参加ください。

現在、作品講評・聴講の参加お申し込みを受付中です。
詳細は下記をご覧ください。

セミナーについて

ゲーム会社の採用担当者の視点から、実際の現場で求められている職種、人材についてお話しいたします。
プログラマーのみならず、アーティスト(グラフィックデザイナー)、ゲームデザイナー(プランナー)にも共通する内容ですので、ゲームクリエイターを目指す方でしたら、志望職種を問わず是非ご参加ください。

作品講評会について

事前に提出いただいたゲーム作品に対し、現役のクリエイターより「就職応募作品への評価」という視点でのアドバイスを行います。
実際の採用担当者による作品の評価ポイントを具体的にお伝えいたしますので、これからの就職活動に向けて、作品のブラッシュアップにお役立てください。

 

作品講評の申込み、聴講のみの申込みについて

作品講評の希望者を募集いたします。下記要項に則って、事前に作品のご提出をお願いいたします。
セミナー・講評会の聴講のみのご参加につきましても、
恐れ入りますがメールにてお申込みください。

対象者 プログラマー志望者
提出内容 オリジナルのゲーム作品【1作品】をご提出ください。
(チーム制作作品も可)
●作品の種類、作品数は問いません。
●ゲーム作品については、次の3点をご提出ください。
・実行に必要なプログラムとデータのファイル
・開発に使用したソースファイル
・実行画面をキャプチャした動画ファイル
●提出作品のプログラムに対するコメントを書いた”readme.txt”ファイルを、下記のフォーマットに則って作成してください。
フォーマットをダウンロード(txtファイル 2KB)
提出方法 Windows上で確認できるデータにてご提出ください。
・画像:JPEG形式、動画: WMV形式
・郵送による提出の場合:CD-R or DVD-Rにてご提出ください。
・メールにて、データストレージサイト経由でのご提出も可能です。
作品講評会
当日の流れ
作品提出者お一人毎に【計20分】、下記の流れで講評を行います。
●提出者ご自身によるゲーム作品の紹介:5分
・会場前方にて、モニター等使用しプレゼンテーションのような形式でご発表いただきます。
・ゲーム作品の実行動画を再生しながら説明を加える、pptスライドを使用する等、発表方法はお任せいたします。
●クリエイターによる作品の講評、ソースコドのレビュー:15分
申込締切 恐れ入りますが、学校様にてお取りまとめのうえ、ご担当者様より纏めてご提出ください。

【作品講評への申込み】
7月16日(水) 18:00 必着
※応募者多数の場合は、当日の発表者を限らせていただく場合がございます。

【セミナー・講評会聴講のみの申込み】
7月18日(金) 18:00 迄

申込先 参加申込み・作品送付・お問い合わせ先はこちら

講演概要

タイトル サイバーコネクトツー ゲームクリエイターセミナー&作品講評会
講演日時 2014年7月24日(木)15:00~18:00
会 場 吉田学園情報ビジネス専門学校 Jo:Bi ホール [アクセス]
講師 株式会社サイバーコネクトツー
プログラマー採⽤責任者
リードプログラマー、技術開発室チーフ
宇佐見 公介
タイムテーブル 14:30~ 受付開始
15:00~ セミナー開演
15:45~ 休憩
16:00~ 作品講評会開演
18:00  終了

6/8(日)開催「サイバーコネクトツー会社説明会 IN 九州 2014」講演レポート

採用情報,講演情報2014.06.30


※6/30(月)講演レポートを追記しました!

2014年6月8日(日)アクロス福岡にて、
「サイバーコネクトツー会社説明会 IN 九州 2014」
開催決定!

4月9日(水)より、エントリー受付中!

本イベントは、“ゲームクリエイターとして必要なスキル・
レベル” “サイバーコネクトツーが求める人物像”を、
より具体的で実践的な内容でご説明する、
言わば「ゲームクリエイター講座」です。

卒業年度の学生様のみならず、高校生や、現在異業種で
お仕事をされている方まで、ゲームクリエイターに興味がある・
目指している方であれば、どなたでもご参加いただけます。

実際に、サイバーコネクトツーで活躍するゲームクリエイターが登壇して必要なスキルを説明する他、具体的な合格例や作品をお見せすることで、志望者に明確な指針を示すとともに、質疑応答では、参加者のご質問に、現役のゲームクリエイターがお答えいたします。

また、当日の説明会の様子はUstreamにてライブ配信を行いますので、会場に足を運べない方々にもご覧いただけます。

なお、本年度は福岡での開催を皮切りに、秋頃に東京、初冬に大阪でも開催を予定しております。

※説明会への参加には事前登録が必要です。
下記概要をご一読の上、エントリーフォームよりお申し込みください。

講演レポート

■You Tubeアーカイブ
■第1部(ゲームデザイナーとプログラマーについて) [56分32秒]

■第2部(アーティストとインターンシップについて) [50分35秒]

■第3部(質疑応答、告知) [44分55秒]

会場の様子

 
▲福岡県内を中心に、大阪、東京からのご参加の方もいらっしゃいました。   ▲まずは弊社代表の松山洋より、ご挨拶と説明会のコンセプトについてのご説明。
 
▲ゲームデザイナーからスタート。テーマは「ゲームデザイナーの選考から採用まで」。   ▲書類選考、面接の際に、弊社の担当者がどういったポイントをチェックしているかを説明。
 
▲プログラマーのテーマは「プログラマーとしてゲーム業界に就職するには?」。   ▲応募作の評価のポイントを詳しく解説。
 
▲アーティストのテーマは「UI制作の実例紹介と必要なスキル」について。   ▲UIに限らず、アーティスト全般に通ずる「受かるポートフォリオ」についての解説も。
 
▲質疑応答では学生様からのご質問に登壇者全員がお答え。   ▲最後は松山による募集告知を行いました。

[講演レポート] 参加者された方の声

■ゲームプログラマーとして就職するのは簡単ではないとは今でも思いますが、
しっかり勉強すれば決して難しいことではない事が分かりました。
ゲームのクリエイターとして「これは見ておかないといけない」ものも
紹介させていただきましたし、プログラマーとしての書き方を教えて頂けて
大変勉強になりました。
とても参考になり、そして何よりも、この説明会に参加した前と後とで、
自分の熱意や意思に大きく違いが出ました。
今までよりもさらに強い思いでこの業界に進もう、自分を高めよう、と思えるような
説明会でした。
(19歳 プログラマ―志望 専門学校生)


■プログラマー志望なので他の知識は少しだけでいいのかなと思って参加していましたが、
講演を聞いて様々な知識が必要でその知識がすべて実際に活かせるので、
今回はとても気が引き締まりました。
これからたくさんゲームを作って経験を積んでいきたいと思います。
(18歳 プログラマー志望 専門学校生)


■『どんな人材がゲーム業界に必要とされてるのか? 』といった自分の不安を、
解消できてとてもよかった。
(20歳 アーティスト志望 専門学校生)


■たくさんの厳しい面も教えていただけて、大変勉強になりました。
後から動画で見ることができるのもとても有り難いです。
自分の希望職種以外のことも勉強できたいい機会でした。
今日家に帰って実践してみたい、もっと勉強したいという内容で自分の視野が
少し広がったように思います。
説明会に参加させていただいてよかったと思いました。
(18歳 アーティスト志望 専門学校生)


■ガツンときました。
(23歳 ゲームデザイナー志望 大学生)


■どれだけの力を身につければいいのか、いま自分が何をすればいいのかが
具体的に分かったと思います。
(18歳 プログラマー志望 専門学校生)


■ゲームを作るにあたって改めて深く考え直すことができました。
諦めない心とゲームが好きな気持ちを忘れず、頑張りたいと思います。
(18歳 ゲームデザイナー志望 専門学校生)


■毎回知りたいと思うところをピンポイントに説明していただきとても勉強となると共に、
作品制作のモチベーションも向上し、自分のUIデザイナーになりたいという意志を
より固くすることができました。
(20歳 アーティスト志望 大学生)

(続きを読む…)

「FUKUOKAゲームインターンシップBLOG 2014春」サイバーコネクトツーインターンシップレポート掲載のお知らせ!!

採用情報2014.06.30

FUKUOKAゲームインターンシップBLOG バナー

※6/30(月)デザイナーコース 野下遥さん(最終)が公開されました!

「FUKUOKAゲームインターンシップ」参加者自身が体験談をつづる、
GFF公式ホームページのコンテンツ 「FUKUOKAゲームインターンシップBLOG」(以下F.G.I)が、「2014春」として連載再開!!

FUKUOKAゲームインターンシップ生が、どんな就業体験をしているのか?
今回も弊社インターンシップ生の体験レポートが掲載されます。是非ご覧下さい!

※詳しくは[ F.G.I ]をご覧ください。

弊社インターンシップ生のレポート

過去の掲載

FUKUOKAゲームインターンシップBLOG
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