【2/3追記】2/12(金)18:00~沖縄県立博物館美術館にて開催の「Creators Night vol.20」にサイバーコネクトツー松山洋 出演のお知らせ!

松山洋 出演情報2016.02.03

※2月3日(水)に学生の受講料無料と物品販売実施の情報を追記しました。

2016年2月12日(金)に沖縄県立博物館美術館 博物館講座室にて行われる「Creators Night vol.20」にてサイバーコネクトツー代表松山洋の出演が決定しました。

この機会にぜひおこしください。

Creators Night Vol.20 ゲームメイキング・現場の裏側

今回のCreators Night vol.20では、サイバーコネクトツーの目線から「ゲーム業界のいま」を惜しげもなく見せちゃいます。
県内のゲームメーカーだけで無く、ゲーム業界に就職希望の学生さんも必見のセミナーです。
お見逃しなく!
(公式サイトより引用)

 

Creators Nightとは

地方のクリエイターに都心部のクリエイターとの出会いを提供するイベントです。
毎回、東京や関東周辺で活躍するクリエイター(またはそれに関連する方)を、お招きし現在行っているお仕事や、制作手法などについてご講演いただいております。

しかし、Creators Night は、講演を聴いてお勉強するだけのイベントではありません。
セミナー後の懇親会では、お招きした登壇者、参加者の皆さんが入り乱れて、語り合い、お互いにコネクションを作ってもらう事が目的のイベントです。

 

イベント名 Creators Night vol.20
テーマ ゲームメイキング・現場の裏側
日時 2016年2月12日(金) 開場17:30/開演18:00~
20時より会場を変えて、懇親会有ります。
会場 沖縄県立博物館美術館
[アクセス]
出演 松山洋
参加費 前売り:1000円 / 当日:1,500円
学生は受講料無料
懇親会参加費:1名4,000円

チケット Peatix
詳細 http://www.ar-planning.com/cn20/

【2/5追記】第9回福岡ゲームコンテストのモデルチームによるゲーム開発レポート更新のお知らせ!

松山洋 出演情報2016.01.29


※2月5日(金)「世界観にズレをなくす!背景とキャラクターの調和を!」が公開されました。
http://gff.jp/awardblog/2016/02/post-6.html

■第9回福岡ゲームコンテスト「GFF AWARD 2016」開催決定!

このたび、「福岡ゲーム産業振興機構(GFF、九州大学、福岡市)」が主催となり、第9回福岡ゲームコンテストが開催されます。

今年は最終審査にて公開プレゼンテーションを実施するなど、これまでにない新しい取り組みを予定しております。
未来ある若きクリエイターからの挑戦をお待ちしております。

この機会にぜひ、ご応募ください。

モデルチームのゲーム制作の様子をお届け

福岡の教育機関とGFFでモデルチームを組み、共同で本ゲームコンテストに向けた作品を制作します。
ゲーム制作の様子は、GFFウェブサイト内のブログにて随時配信!
実際に制作する立場から、その工程で注意すべき点や工夫点などの情報をお届けします。
是非参考にしてみて下さい。

モデルチーム結成についてはこちらhttp://www.gff.jp/awardblog/

モデルチームゲーム開発レポート

応募者向けビデオメッセージ第1弾、第2弾が公開中!


“GFF”とは

GFFとは、福岡・九州にあるゲーム関連企業11社による任意団体です。
(Web: http://www.gff.jp

今回のポイント

最終審査にて公開プレゼンテーションを実施
最終審査は応募作品を会場にお持ちいただき、
作品のプレゼンテーション・審査員のゲームプレイによる審査を行います。

ゲームソフト部門の制限を撤廃
ゲームソフト部門におけるプラットフォームなどの制限を無くしました。
例年ではゲームソフト部門にはWindowsもしくはスマートフォン対応の作品を基本とする制限がありましたが、今年は全てのコンピュータエンターテイメント作品を対象とします。
テーマ及びプラットフォームの制限を無くすことで、より多くの作品の応募をお待ちしています。

福岡選抜チームを結成し、コンテストに向けた作品を制作。
さらにその様子を公開します。

地元福岡のゲーム教育関連機関とGFFが連携し、モデルチームを結成。
ゲーム制作の様子を配信します。

福岡の教育機関とGFFが共同で、本ゲームコンテストに向けた作品を制作します。
モデルチームのゲーム制作の様子はコンテスト応募期間中に、GFF公式サイトより随時発信します。
実際に制作する立場から、その工程で注意すべき点や、工夫点などの情報をお届けします。
また、モデルチームが制作した作品と、コンテストで大賞を受賞した作品との「エキシビションマッチ」を開催。
来場者の投票によりグランプリを決定します。

開催概要

催事名 第9回 福岡ゲームコンテスト「GFF AWARD 2016」
応募締切 2016年1月29日(金) ※必着
一次審査 2016年2月上旬
二次審査 2016年2月中旬
表彰式 2016年3月19(土)(予定)
応募資格 学生及びアマチュアの方。
募集部門 1. ゲームソフト部門
(全てのコンピュータエンターテイメント作品を対象とします。プラットフォームの制限は設けません。)
2. ゲームキャラクター部門 ※テーマあり
賞・商品 ■大賞(1作品):賞金30万円
■優秀賞(プログラミング賞/グラフィック賞/プランニング賞/サウンド賞):各賞金5万円
審査員 日野 晃博 氏(株式会社レベルファイブ)
山倉 千賀子 氏(株式会社ガンバリオン)
松山洋(株式会社サイバーコネクトツー)
をはじめとしたGFF加盟企業の代表者、また本イベントも特別審査員を予定しています
参加申し込み・詳細 福岡ゲーム産業振興機構HPよりご覧ください
http://www.gff.jp
主催 福岡ゲーム産業振興機構(GFF、九州大学、福岡市)
後援 九州経済産業局、福岡県、福岡Ruby、福岡コンテンツ産業振興会議(予定)

【1/26追記】1/28(木)19:30~「黒川塾 三十二(32)」にサイバーコネクトツー松山洋 出演のお知らせ!

イベント情報,松山洋 出演情報,講演情報2016.01.26

※1月26日(火)追記新書の販売について追記しました。

2016年1月28日(木)にデジタルハリウッド大学大学院 駿河台キャンパスにて行われる「黒川塾 三十二(32)」にてサイバーコネクトツー代表松山洋の出演が決定しました。

今回のテーマを「松山洋から君へ・・・ 熱い現場の働き方と未来へのメッセージ」とし、コンテンツへの熱い想い、現在のゲーム市場環境の分析、そしてコンテンツの未来へのメッセージを語ります。

あらゆるジャンルのクリエイター、プロデューサー、ディレクター、起業家、営業、販売促進などすべてのポジティブなマインドをお持ちの方を歓迎します。もちろん、それらの職業のかたに限定するつもりはありませんので、一般のかたも奮ってご参加ください。エンタメ業界に所属していなくても結構です。ここが何かの「入口」になるかもしれませんし、「出口」になるかもしれません。 積極的な参加をお待ちしております。

会場内にて新書の発売実施決定!

黒川塾会場内にて『熱狂する現場の作り方 サイバーコネクトツー流ゲームクリエイター超十則』を発売!
ご希望の方には松山が新書にサインを致しますので、ぜひお越しください!
▼新書の詳細は特設サイトをご覧ください!

松山洋からキミへ・・・熱い現場の働き方と未来へのメッセージ

2015年はゲーム市場にとって厳しい一年でした。そのような市況のなか、我々エンタテインメント業界に求められるのは、果敢に新しいチャレンジする人材を育成し、制作する意思をもった現場をどのように育成、維持、成長させるかが大きなポイントではないでしょうか。

皆様と2016年のエンタテインメントビジネスをさらに熱くする現場の可能性考えてみたいと思います。積極的なご参加をお待ちしております。今回も皆様とともにお時間を共有したいと思います。
 

 

黒川塾とは

音楽、映画、ゲーム、ネット、IT、すべてのエンタテインメントの原点を見つめなおし、来るべき未来へのエンタテインメントのあるべき姿をポジティブに考える会です。開催時期に合わせてゲスト・テーマを決定し、参加者とそれらを共有し、現状分析、動向を研究し、新たな化学変化を起こし、まだ見ぬ方向性、あるべきエンタメ像を創造するものです。
参加者においては、新たな気づき、明日からの活力になる勉強会、企画開催を心がけます。
音楽、映画、ゲーム、ネットワークなど、すべてのエンタメビジネスに精通した「黒川文雄」がナビゲートするエンタメ小宇宙。「エンタテインメントの未来を考える会」(黒川塾)開催決定です。
 

イベント名 黒川塾 三十二(32)
テーマ 松山洋から君へ・・・熱い現場の働き方と未来へのメッセージ
日時 2016年1月28日(木) 開場19:00/開演19:30~
90分~程度 終了後 軽食+懇親交流会あり
会場 デジタルハリウッド大学 駿河台キャンパス 3F 駿河台ホール
[アクセス]
出演 <出演者>
黒川文雄 氏
松山洋
参加費 PeaTIX事前申し込み 3500円 1ドリンク代込み 軽食あり
当日料金 一般4000円/学生3500円(学生証をご持参ください) 
デジタルハリウッド在校生割引2000円(学生証をご持参ください) 
チケット PeaTIX

1/23(土)「フルボッコヒーローズX」AppBank Store新宿にてユーザー参加型のオフラインイベントを開催!!

「フルボッコヒーローズ関連」2016.01.22

株式会社ドリコムと株式会社サイバーコネクトツーが運営するスマホ向け爽快フルボッコRPG「フルボッコヒーローズX」(iOS/Android版)は、2016年1月23日(土)にAppBank Store 新宿の2Fイベントスペースにて行われるユーザー参加型のオフラインイベントを開催します。
今回のイベントでは、「フルボッコヒーローズX」のプロデューサー(通称:まんぞうP)が参加しますので、「フルボッコヒーローズX」に対する不満・要望・感想などを直接お伝えいただくことができます。

この機会にぜひご参加ください!

「フルボッコヒーローズX」は今後も、ユーザーの皆様に喜んでいただけるゲームを提供できるよう、積極的に取り組んでいきます!!

開催概要

イベント名 まんぞうPに直接煩悩をぶつけてフルボッコ!! AppBank Store 新宿
内容 まんぞうP&とみっくすに会い、不満・要望・感想をぶつけるイベントです。
「フルボッコヒーローズX」の運営に直接言える絶好の機会となっております。
そして、今回ご来場いただいた方全員に、ここでしか手に入らない限定ステッカーをプレゼントします!!
ぜひこの機会にご来場ください。
出演者 まんぞうP&みっくす
場所 AppBank Store新宿 2Fイベントスペース
[アクセス]
日時 2016年1月23日(土)15:00~18:00
※参考Youtube動画
参加費 無料

「フルボッコヒーローズX」概要

タイトル フルボッコヒーローズX
ジャンル 爽快フルボッコRPG
対応 OS:iOS
Android
利用料金 基本プレイ無料、アイテム課金制
開発元 ドリコム、サイバーコネクトツー
特設サイト 新生「フルボッコヒーローズX(エックス)」特設サイト

電撃PlayStation Vol.606特別企画「クリエイターに聞くゲーム業界2015→2016」にサイバーコネクトツー松山洋のコメント記事掲載のお知らせ

掲載情報,松山洋 出演情報2016.01.14

dps6062016年1月14日(木)発売の「電撃PlayStation Vol.606」の
特別企画「クリエイターに聞くゲーム業界2015→2016」にてサイバーコネクトツー松山洋のコメント記事が掲載されております。

この機会に、ぜひご覧ください。

特別企画
「クリエイターに聞くゲーム業界2015→2016」
2016年の展望編

2015年と2016年のゲーム業界についてクリエイターに聞く2号連続企画。後編となる今回は、2016年の展望に関するアンケートの回答を掲載。

■松山 洋
設問1:2016年のご自身のタイトルや仕事についての抱負
設問2:2016年のゲーム業界についての予想や展望

 

雑誌名 電撃PlayStation Vol.606
特別定価 710円(税込)
発売日 2016年1月14日(木)
発行・発売 アスキー・メディアワークス

【1/14追記】「FUKUOKAゲームインターンシップBLOG 2015夏」サイバーコネクトツーインターンシップレポート更新のお知らせ!!

掲載情報2016.01.14

FUKUOKAゲームインターンシップBLOG バナー

※1月14日(木)「サイバーコネクトツーでインターンシップ!(4)」が公開されました。
http://gff.jp/internship/2016/01/20154-1.html

「FUKUOKAゲームインターンシップ」参加者自身が体験談をつづる、
GFF公式ホームページのコンテンツ 「FUKUOKAゲームインターンシップBLOG」(以下F.G.I)が、「2015夏」として連載再開!!

FUKUOKAゲームインターンシップ生が、どんな就業体験をしているのか?
今回も弊社インターンシップ生の体験レポートが掲載されます。是非ご覧下さい!

※詳しくは[ F.G.I ]をご覧ください。

弊社インターンシップ生のレポート

過去の掲載

FUKUOKAゲームインターンシップBLOG
FUKUOKAゲームインターンシップBLOG バナー

週刊ファミ通 2016年1月21日増刊号の特集記事「ゲームクリエイター2016年の抱負」にてCC2スタッフのコメント記事掲載のお知らせ!

掲載情報2016.01.07

2016年1月7日(木)発売の「週刊ファミ通 2016年1月21日増刊号」の特集記事「ゲームクリエイター2016年の抱負」にサイバーコネクトツーのスタッフのコメントが紹介されました。

この機会にぜひご覧ください。

特集 ゲームクリエイター2016年の抱負

新世代ハードの普及、多様化するゲームアプリ、いよいよ本格的に動き出すVR技術……2016年、ゲームはどのような道を歩むのか?
そのカギを握るゲームクリエイターの皆さんに、今年の抱負を語っていただきました。
ゲームの未来はここにある!

■西川裕貴
「NARUTO-ナルト- ナルティメットストーム」シリーズの制作プロデューサー兼ディレクターを担当。
現在はシリーズ最新作の「NARUTO-ナルト- 疾風伝 ナルティメットストーム4」を鋭意制作中。
2016年のキーワード「これはすごい……!」

■中舎健永
「.hack//」シリーズのディレクターを務める。
ディレクションを担当した「ジョジョの奇妙な冒険 アイズオブヘブン」が発売中。
2016年のキーワード「盛」

 

雑誌名 週刊ファミ通 2016年1月21日増刊号
価格 特別定価460円(税込)
発売日 2016年1月7日(木)
発行 株式会社エンターブレイン