「Anime Expo 2026」ではサイバーコネクトツー副社長の宮崎による「異例の自社パブリッシングを実現した最新作『.hack//Z.E.R.O.』について」のトークパネルを実施いたします。
ゲーム会社サイバーコネクトツーは日本に拠点を置いており、『NARUTO ナルティメット』シリーズや『ドラゴンボールZ KAKAROT』、『ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトルR』、『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚2』など日本の漫画作品を題材にしたゲームタイトルの開発や『戦場のフーガ』シリーズのパブリッシングタイトルを手掛け、2026年2月16日に設立30周年を迎えました。
本パネルでは、サイバーコネクトツーの30年を振り返るとともに、なぜこのような自社パブリッシングをやろうと考えたのか、弊社のIP戦略についてを紹介します。
当社設立30周年となる2026年2月16日に発表したサイバーコネクトツーの新作パブリッシングタイトル。これまで『.hack』シリーズの販売を行ってきたバンダイナムコエンターテインメントの許諾を得て、企画・開発・発売まで一貫してサイバーコネクトツーが行う新たな制作体制のプロジェクト。
現在開発中のタイトルとなります。
本作のキービジュアルは、現在全国にて順次開催中の30周年記念展示イベント「サイバーコネクトツー展」のメインビジュアルとしても使用しております。
「Anime Expo」では本プロジェクト立ち上げに関するトークパネルを実施予定です。

| イベント名 | Anime Expo 2026 |
|---|---|
| 開催地 | アメリカ合衆国 カリフォルニア州 ロサンゼルス ロサンゼルス・コンベンションセンター |
| トークパネル実施日 | トークパネル「異例の自社パブリッシングを実現した最新作『.hack//Z.E.R.O.』について」 トークパネルの最後には数量限定でオリジナルグッズをプレゼント! 7月2日(木)13:30-14:20 パネルルーム:404AB |
| 登壇者 | サイバーコネクトツー 取締役副社長 宮崎 太一郎 |