セノジ 様より


「ソラトロボファンブックコンプリートコレクション」買わせて頂きました!

あまりにも分厚すぎて読破するのが一苦労でした!まるで辞典のようで、うっかり足にでも落としたら非常に危険ですね!
「Solatorobo それからCODAへ」がそれだけ愛されてきた証拠だと思うので、取り扱いに注意しながら大事に保管します!
個人的にはファンブックに掲載されてきた小説が一気に読めるのが、有難かったです!読み応え抜群でした!
  
楽しみで仕方がないテイルコンチェルト新約設定資料集も同じくらいのボリュームでぜひお願いいたします!

遠州のデコトラ野郎 様より


「リトルテイルストーリー」が終了してしまうのが非常に残念です。自分にとっては初めてのケモノゲーで、
一度やってみてからハマってしまったので、それだけに終了は残念でなりません。
今後はキャラクターやアイテムの種類を増やしたり、新しい機能を追加するなどリニューアルを加えた
「新リトルテイルストーリー」的なゲームソフトでも発売してもらえることを期待しています。

Y’s 様より


私は未だにスマートフォンを持ってないような人ですが
貴社の「ギルティドラゴン 罪竜と八つの呪い」や「リトルテイルストーリー」「フルボッコヒーローズ」など
魅力的に感じます。
「.hack//G.U.」にあったカードゲームなども手軽、シンプルで面白みのあるものだったなと思い出します。

今は久々に初期の「.hack」をやり直してますが世界観が好きなのでプレイしてるとまったりしてしまいます。
バトル面でもエレメンタルヒットを狙った攻撃や、混乱されるとやっかいな仲間がいたりなどといった、
ほどよい戦略性と厄介感が楽しいです。

ミズ 様より


サイバーコネクトのスタッフの皆様、初めまして。ミズと申します。
私は「.hack//」シリーズを何度もプレイして、はまっています。特に初期の「.hack」が大好きで、何度も繰り返しプレイしています。
当時苦手意識を持っていたネット世界を、カイト達を見て覆されました。
こんなに練りこまれたゲームに出逢えて本当に良かったと思っています。

スタッフ皆様の今後のご活躍を、応援しています!

れこあん 様より


9/10に放送された「NARUTO-ナルト- 疾風伝 ナルティメットストームレボリューション」の”「プレコミュ」Café”の動画見ました。
4人乱戦凄く面白そうでいいですね。9/11の発売日に買います!

RX 様より


「テイルコンチェルト」で見事にケモノに目覚めてしまいました。
しかしケモノを題材にしたゲームは少なく、時が経つに連れケモノ熱も冷めて行き、そういえばあんなゲームがあったなあという程度になった頃、「Solatorobo それからCODAへ」が発売され懐かしさから即購入しました。
プレイして進めて行くにつれてCC2のケモノ愛を感じつつ、改めて自分はケモナーだと実感しました。

セノジ 様より


ニコニコ生放送での「テイルコンチェルト」実況生放送、お疲れ様でした!ありがとうございました!! 
オタヨリ読んでくださいまして、誠に光栄でした!

楽しそうにプレイしている皆様を見て、やっぱり「テイルコンチェルト」は素晴らしいゲームだと感じました!
今では手に入れられない方々がとても気の毒です!
 
鉄巨神内部をあっさりクリアされて驚きでした!あんなルートでアリシアさんのもとへ辿り着けるなんて全く存じませんでした!勉強になりました!
 
プレイに至って、イヌヒトとネコヒトの世界観や三姉妹の愛らしさが身にしみました。まだまだ、ワッフルさん達の冒険が見たいです!
“テイルコンチェルト新約設定資料集”楽しみです!

SAI 様より


たまたま「Solatorobo それからCODAへ」をプレイしてはまりました。
ストーリーもかなり面白くそれからCC2をたびたびチェックしています。

グレーテル 様より


CC2との出合いは、「テイルコンチェルト」(小学六年)そして、二十歳半ばをすぎて出会った、「Solatorobo それからCODAへ」に感銘を受けました。本当にありがとうございます!
更に、少し前に発表された、”テイルコンチェルト新約設定資料集”発売をウェブでみた私は
外仕事にも関わらず心の中で叫び暑さを吹き飛ばす勢いで仕事に取り組んでいます。

CC2の皆さん、暑さに注意し、これからもお疲れのないよう、沢山の子どもたちに、夢を与えて下さい。

プルクラ 様より


「NARUTO-ナルト- 疾風伝 ナルティメットストームレボリューション」体験版を遊びました!連携奥義後の仲間との絡みが微笑ましいです!
また、メカナルトの覚醒シーン…凄かったです(笑)。しかも強い(笑)。

発売が楽しみです_φ(・ω・

怠獣 様より


私はしがないケモナーで、色々と調べているうちにCC2にたどり着きました。
初めは、CC2はケモナー寄りなだけのゲーム会社だと思っていて、もちろんそれだけでもとても嬉しかったのを覚えています。「Solatorobo それからCODAへ」の知らせを聞いた時は飛んで喜びました。

しかし、CC2のケモナーぶりは想像以上に強烈なものでした。
何だよ「THE KEMONO BOOK」って。すげぇなおい。

思わず、滅多にしない衝動買いをしてしまいました。
「THE KEMONO BOOK 3」も、今から楽しみで仕方ありません。

私にとって、CC2は正に希望の星です。
これからも全力で応援して参ります!

小樽鮭夫 様より


どうも、私たちの世代はゲームを子供に買ってやるばかりで自分が楽しめないままになってしまいました。

あまりに子供がゲームに熱中するので子供が大きくなるにつれて心配になってしまいました。世界中の親がそういう心配をしたと思います。それは、自分の子供時代にはそんなものがなかったからです。

自分の知らない楽しみや自由に対して人は警戒感や恐怖、敵愾心を抱くものです。
「楽しいことは正しいのだ、その道を進めばいい」と社長の松山さんは語っておられましたね。

「自由闊達なる理想工場を作る」というのが東京通信工業(ソニー)の設立趣意書の初めに出てきますが、まさにその通りなのでしょう。

貴社のhpを拝見して、時は変われども今も昔も仕事に熱中する姿勢は変わらないのだなと思いオタヨリを致しました。