RX 様より


「テイルコンチェルト」で見事にケモノに目覚めてしまいました。
しかしケモノを題材にしたゲームは少なく、時が経つに連れケモノ熱も冷めて行き、そういえばあんなゲームがあったなあという程度になった頃、「Solatorobo それからCODAへ」が発売され懐かしさから即購入しました。
プレイして進めて行くにつれてCC2のケモノ愛を感じつつ、改めて自分はケモナーだと実感しました。

セノジ 様より


ニコニコ生放送での「テイルコンチェルト」実況生放送、お疲れ様でした!ありがとうございました!! 
オタヨリ読んでくださいまして、誠に光栄でした!

楽しそうにプレイしている皆様を見て、やっぱり「テイルコンチェルト」は素晴らしいゲームだと感じました!
今では手に入れられない方々がとても気の毒です!
 
鉄巨神内部をあっさりクリアされて驚きでした!あんなルートでアリシアさんのもとへ辿り着けるなんて全く存じませんでした!勉強になりました!
 
プレイに至って、イヌヒトとネコヒトの世界観や三姉妹の愛らしさが身にしみました。まだまだ、ワッフルさん達の冒険が見たいです!
“テイルコンチェルト新約設定資料集”楽しみです!

SAI 様より


たまたま「Solatorobo それからCODAへ」をプレイしてはまりました。
ストーリーもかなり面白くそれからCC2をたびたびチェックしています。

グレーテル 様より


CC2との出合いは、「テイルコンチェルト」(小学六年)そして、二十歳半ばをすぎて出会った、「Solatorobo それからCODAへ」に感銘を受けました。本当にありがとうございます!
更に、少し前に発表された、”テイルコンチェルト新約設定資料集”発売をウェブでみた私は
外仕事にも関わらず心の中で叫び暑さを吹き飛ばす勢いで仕事に取り組んでいます。

CC2の皆さん、暑さに注意し、これからもお疲れのないよう、沢山の子どもたちに、夢を与えて下さい。

プルクラ 様より


「NARUTO-ナルト- 疾風伝 ナルティメットストームレボリューション」体験版を遊びました!連携奥義後の仲間との絡みが微笑ましいです!
また、メカナルトの覚醒シーン…凄かったです(笑)。しかも強い(笑)。

発売が楽しみです_φ(・ω・

怠獣 様より


私はしがないケモナーで、色々と調べているうちにCC2にたどり着きました。
初めは、CC2はケモナー寄りなだけのゲーム会社だと思っていて、もちろんそれだけでもとても嬉しかったのを覚えています。「Solatorobo それからCODAへ」の知らせを聞いた時は飛んで喜びました。

しかし、CC2のケモナーぶりは想像以上に強烈なものでした。
何だよ「THE KEMONO BOOK」って。すげぇなおい。

思わず、滅多にしない衝動買いをしてしまいました。
「THE KEMONO BOOK 3」も、今から楽しみで仕方ありません。

私にとって、CC2は正に希望の星です。
これからも全力で応援して参ります!

小樽鮭夫 様より


どうも、私たちの世代はゲームを子供に買ってやるばかりで自分が楽しめないままになってしまいました。

あまりに子供がゲームに熱中するので子供が大きくなるにつれて心配になってしまいました。世界中の親がそういう心配をしたと思います。それは、自分の子供時代にはそんなものがなかったからです。

自分の知らない楽しみや自由に対して人は警戒感や恐怖、敵愾心を抱くものです。
「楽しいことは正しいのだ、その道を進めばいい」と社長の松山さんは語っておられましたね。

「自由闊達なる理想工場を作る」というのが東京通信工業(ソニー)の設立趣意書の初めに出てきますが、まさにその通りなのでしょう。

貴社のhpを拝見して、時は変われども今も昔も仕事に熱中する姿勢は変わらないのだなと思いオタヨリを致しました。

HOPE 様より


「Solatorobo それからCODAへ」のファンです。
僕は、CC2さんは、とても凄いと感じました!
「リトルテイルブロンクス」構想の魅力にも、惹かれました。
CC2さんには、これからも頑張って「LTB(リトルテイルブロンクス)」構想を発展させていって欲しいです!
応援しています。

ひつじ 様より


「テイルコンチェルト」の時からの大ファンです。
ファンとしては様々なグッズが発売されるのは非常に嬉しいことであります。
しかし、九州人の自分としては、東京のイベント時などでしかもらえない数量限定のグッズが手に入らないのが非常に残念です。こういうグッズは予約限定生産でいいので、ファン全員に手に入るようにしていただけると幸いです。
CC2のことが好きな気持ちに住んでいる地域は関係ないと思うので。
これからも良質な作品作り頑張ってください。

Gecko-Dragnova 様より


こんにちは、私はいま受験期真っ只中の「.hack//」ファンなケモナー少年でございます。
今更ながら、「テイルコンチェルト」15周年おめでとうございます!!
僕もこのゲームも“困難を乗り越えている”という意味では同じじゃないかな、なんて思っています。
だって、このゲームは僕がケモナーになったきっかけでありながら、美術の成績2の僕に絵を描かせる要因の2つのうちの一つでもあるわけですから。
これからもよろしくお願いします。

マサゴロウ 様より


休日を利用し「アスラズ ラース」をプレイしました。
まさに“スペースオペラ×神仏”という世界観が、個人的な嗜好に直撃して非常に満足しております。
システムにビジュアルシーンが乗ったものではなく、
ゆるぎない物語に適切なシステムが乗っており、
先が予想できない展開に緊張してコントローラーを握っておりました。

これが「アスラズ ラース」というゲームなのですね。

まだまだ楽しめそうです。ありがとうございます。

WAZ 様より


四半世紀前のゲーム少年です。
職場では休憩室にファミ通を毎週持って行く係になっております。
同僚にサイバーコネクトツーのゲームのことを質問されたら
「ココのは社長も面白いからダイジョウブだよ」とオススメしております。

追記:今度「アスラズ ラース」を購入したいと思っています。
情熱の凝縮を体験してみたい…